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お知らせ

【事例紹介】Dotプロジェクト欧州省エネ建築視察レポート2015

152016.02

【第1弾】Dotプロジェクト スイス オーストリア省エネルギー建築視察レポート2015

2015年11月下旬~スイス・オーストリアを巡りました。省エネルギー建築の視察についてのレポートです。

チャネルオリジナル株式会社 大柳

151127Dotスイス オーストリア2015研修レポートr.bmp 省エネルギー建築視察2015-01-12.bmp

 

▼詳しくはこちらをご覧ください

http://www.greenbuilding.jp/cat3/2016/02/000109.html

【環境情報】宝塚市主催「環境講演会~健康と住まいの省エネを考える~」

092016.02

宝塚市主催「環境講演会 ~健康と住まいの省エネを考える~」開催のお知らせ(兵庫県宝塚市)

健康に暮らせる住宅とは何か、住宅の省エネルギーなどに長年取り組んでいる建築士松尾和也氏が無料で説明とアドバイスをします。



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▼詳しくはこちらをご覧ください。

http://www.greenbuilding.jp/cat2/2016/02/000107.html

【外部NEWS】住環境、健康考えるシンポジウム150人が参加 姫路

082016.02

koube-02.jpg

住環境と健康を考える「第2回健康・省エネシンポジウムIN(イン)ひょうご」が6日、兵庫県姫路市南畝町のJAバンク兵庫信連姫路支店で開かれ、約150人が参加しました。

建築や医療の専門家、消費者団体などでつくる「健康・省エネ住宅を推進する国民会議」が開き、アンチエイジングや、住宅の高断熱化などが健康に及ぼす影響をテーマに医療、建築の大学教授2人が基調講演。設計事務所代表や病院長、行政の健康福祉部局幹部が取り組みを発表しました。

(神戸新聞抜粋)



▼詳しくはこちら 神戸新聞

http://www.kobe-np.co.jp/news/himeji/201602/0008784320.shtml


▼詳しくはこちら ひょうご健康・省エネ住宅推進協議会
http://hyogo.kenko-jutaku.org/info/188


▼今後のシンポジウム関連日程表はこちらをご参照ください

http://www.kokumin-kaigi.jp/symposium-list.html

【外部NEWS】住宅の高断熱化推進 横浜市と神奈川新聞社が連携

042016.02

スマートな住まい・住まい方の普及をめざして、

横浜市と株式会社神奈川新聞社が連携協定を締結
~官・民協働の取組により、住まいの温暖化対策を加速~

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横浜市は、環境問題や超高齢化への対応などの様々な社会的課題に総合的に取り組んで活力ある都市をつくる、国家的なプロジェクトのひとつ「環境未来都市」として国から選定されており(平成23年12月)、その取組の一環として「環境未来都市推進プロジェクト」を進めています。「スマートな住まい・住まい方プロジェクト」は、環境未来都市推進プロジェクトのひとつに位置付けられています。

スマートな住まい・住まい方WEB: http://smart-sumai.jp/


横浜市は、環境未来都市として、持続可能な都市づくりに、市民・事業者の皆様とともに取り組んでいます。
このたび、横浜市と株式会社神奈川新聞社は、「環境未来都市・横浜」の実現に向けて、住まいの省エネ化や高齢社会への対応、環境を意識したライフスタイルの普及等を目指す「スマートな住まい・住まい方プロジェクト」の取組を協働で進めていくことを目的として、平成 28 年2月1日に連携協定を締結しました。




連携協定の対象分野
(1)新築・既存住宅の低炭素化促進に関する事項
(2)快適で、エネルギー効率のよい住まい方の普及に関する事項
(3)超高齢社会に対応した住宅の普及に関する事項
(4)超高齢社会において、安心して暮らせるまちづくりに資する事項


詳しくはこちらをご覧ください。

▼横浜市記者発表資料

http://www.city.yokohama.lg.jp/ondan/press/h27/160201press.pdf

【環境情報】Architect Meeting 2016 環境住宅の最新情報を聞くチャンスです!

262016.01

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環境住宅の最新情報を聞くチャンスです!
2016年2月17日・18日、秋田・盛岡にて建築環境が専門の先生などから環境住宅の最新情報を聞くアーキテクツミーティングが開催されます。それぞれの地域におけるこれからの住宅の様々な可能性を探ります。

▼詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.greenbuilding.jp/cat2/2016/01/000103.html

【環境情報】国土交通省による住宅に関する支援制度等説明会

182016.01

MLIT.jpg平成27年度補正・28年度当初予算、平成28年度税制や既存住宅の長期優良住宅化に係る認定制度など、最近の住宅取得・改修に関する制度等の概要について、国土交通省による説明会が平成28年1月18日より3月中旬にかけて全都道府県で開催されます。


▼詳しくはこちらをご覧ください

http://www.greenbuilding.jp/cat2/2016/01/000101.html

【環境情報】住宅省エネルギー技術講習会参加者募集中

142016.01

わが国は温暖化問題や大震災を契機としたエネルギー制約に直面しており、エネルギー使用における低炭素型の社会をつくることが大きな課題となっています。 早急に取り組まねばならない住宅の省エネルギー化のために、国では新築住宅・建築物の段階的な省エネルギー基準への適合化を進めており、地域の大工・工務店も省エネルギーのための適正な技術習得が求められています。 全国木造住宅生産体制推進協議会03.jpg

【環境情報】第6回エコハウス&エコビルディングEXPO

122016.01

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日本唯一の省エネ建築展! 第6回エコハウス&エコビルディングEXPO
関連9展 計1,430社が出展 高性能建材、住宅設備、HEMS、創エネ・蓄エネ機器など、最新の建築技術、
建材設備が一堂に出展する、日本最大級のエコ建築展が開催されます!

【外部NEWS】冬の入浴があぶない いのちを守る6カ条

072016.01

週刊朝日 2016年1月1-8日合併号 冬の入浴があぶない いのちを守る6カ条


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以下「@niftyニュース」から抜粋
住居の温熱環境が健康などに及ぼす影響を研究する福岡女子大学国際文理学部教授の大中忠勝さんは言う。
「特に高齢者が住んでおられる古い戸建て住宅が問題です。もともと断熱対策があまりできておらず、暖まりにくい構造になっている上、風呂やトイレなどの水回りが家の中心から遠くにある。暖房が入ったリビングと水回りとの温度差が生じやすいのです」
「ヒートショックが問題となっているのは世界でも日本ぐらい」(東京都健康長寿医療センター研究所元副所長の高橋龍太郎さん)
 高橋さんらが2014年に発表した報告によると、入浴中の事故が多いワースト3は香川県、兵庫県、滋賀県で、いずれも寒さが厳しい北国ではない。北海道は沖縄県に次いで事故が少なかった。
「気候よりも住宅の防寒対策のほうが重要。ですから、家をリフォームして断熱効果を高めるのが確実です。しかし、それが費用的な理由でむずかしいのであれば、やはりリスクが高い脱衣所や風呂場の対策をしっかりとっておく必要があります」(大中さん)

▼続きはこちらから「@niftyニュース」
http://news.nifty.com/cs/magazine/detail/asahi-20160104-2015122400085/1.htm

▼出版物はこちら「週刊朝日 2016年1月1-8日合併号」
http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=17662

【環境情報】日本住宅の是非を問う Bigセミナー開催!(東京・大阪)

062016.01

ドイツフラウンホーファー建築物理研究所 来日公演開催!
ドイツフラウンホーファー建築物理研究所の熱・湿気部門に所属する研究員を招き2016年1月の2日間東京・大阪において、Bigセミナーを開催いたします。 家づくりに欠かせない温熱環境と湿気のコントロールについて、ドイツ建築研究所の学術的な観点と、実際にドイツの高性能な家づくりを実践されている西方設計代表西方里見先生から実務に繋がるお話しをして頂きます。
これからの日本住宅のあり方をより一層深める内容です。是非ご参加ください。
big_seminar2016-01.jpg big_seminar2016-02.jpg

【年末年始休業期間のご連絡】2015年12月30日(水)~2016年1月5日(火)

142015.12

2015年12月30日(水)より2016年1月5日(火)迄年末年始休業とさせていただきます。
※新年は2016年1月6日(水)より通常営業をいたします。
ご繁忙の折柄、ご迷惑をお掛けすることと存じますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
GreenBuilding運営会社:チャネルオリジナル株式会社


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【製品紹介】最大熱交換率88%!エコ先進国ドイツの熱交換換気システム

092015.12

最大熱交換率88%!エコ先進国ドイツのデセントラル熱交換換気システムのご紹介です。

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熱交換換気システム「ヴェントサン」は、デセントラルタイプの換気システムにおいてドイツ国内でシェアNo.1を獲得。日本を含む全世界で25万台以上の利用実績を上げています。
製造元のインヴェンター社は、ドイツ国内や欧州においても高い技術評価を得ており、数々の省エネに関する技術賞を獲得しています。

【外部NEWS】建築物省エネ法に係る申請実務講習会開催

092015.12

国土交通省は、来年2016年4月施行予定の
建築物省エネ法の誘導措置に関する申請実務講習会を
来年1月8日から47都道府県で計70回開催します。

建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律」(建築物省エネ法)

新たに創設される性能向上計画認定や認定表示制度、
その申請方法や申請様式の記入方法などの講習を行います。

対象:建築・設備の設計・施工、設備機器製造業、エネルギー供給業、
その他、建築物の事業に関連する業界の方々

開催時期:平成28年1月8日~3月18日
参加費 :無料
申込方法:お申込み期間:平成27年12月8日9時~開催日前日まで
(受付期間内でも定員になり次第受付終了。)

詳細はこちら

建築物省エネ法の概要説明会・実務講習会受付窓口
受付時間:9:00 ~ 18:00 (土・日・祝除く)
TEL: 0120-771-266  FAX: 0120-252-936

https://krs.bz/kentikubutsu-shoeneho/m/shinsei-nintei

【外部NEWS】首相官邸:官民対話で住宅の省エネ化推進

272015.11

未来投資に向けた官民対話」住まいから社会を変える

安倍首相は2015年11月26日、首相官邸で開いた第3回「未来投資に向けた官民対話」で、住宅の省エネ化を促進する方針を示した。
具体的には「住宅の省エネを促進していく。2020年までにハウスメーカーなどの新築戸建ての過半数をネット・ゼロ・エネルギー・ハウス化するとともに、省エネのリフォームを倍増させていく。」と述べています。

 

▼首相官邸 > 日本経済再生本部 > 未来投資に向けた官民対話

http://www.kantei.go.jp/jp/singi/keizaisaisei/kanmin_taiwa/

▼配布資料3和田氏提出資料 住まいから社会を変える

http://www.kantei.go.jp/jp/singi/keizaisaisei/kanmin_taiwa/dai3/siryou3.pdf

 

※以下NHKNEWSWEB http://www3.nhk.or.jp/news/ 抜粋

「ゼロ・エネルギー住宅」は、1年間に電力会社やガス会社から購入したエネルギー量から、太陽光発電で賄った電力のエネルギー量を差し引くと、ゼロになることを目指す住宅です。
ゼロ・エネルギー住宅を実現するためには、まず、さまざまな省エネ設備を導入して、電力やガスの消費量を抑える必要があります。
具体的には、断熱材や断熱のガラス窓などを取り入れることで、住宅の断熱性を高めてエアコンなどの利用を抑えたり、照明をLEDにしたりして、エネルギーの消費を減らします。そのうえで、屋根に設置する太陽光パネルで発電した電力を活用します。
こうした住宅は通常よりも費用がかかることから、政府は、ゼロ・エネルギー住宅を新築するなどした家庭に、今年度は、北海道などの寒冷地や本州の山間部などの場合1戸当たり150万円、そのほかの地域は1戸当たり130万円の補助金を出す制度を設けています。
また、中小工務店を通じて新築するなどした家庭に対し1戸当たり165万円を限度に補助金を出す制度を設けていて、条件に基づいて、いずれかの制度を選んで申請することができます。
今年度の募集はすでに終了していて、来年度の補助金の額は今後決まります。
政府は、こうした支援によって、2020年までにハウスメーカーなどの新築戸建ての過半数を「ゼロ・エネルギー住宅」にすることを目指しています。

【環境情報】日本最大級の環境展示会エコプロダクツ2015

262015.11

2015年12月10日~12日環境性能製品や環境負荷低減に励む先進企業の取り組みなど、時代に求められる環境ソリューションを一堂に紹介。



続き

日本最大級の環境展示会 エコプロダクツ2015.pngのサムネイル画像開催概要

■名称 エコプロダクツ2015[第17回]
■会期 2015年12月10日(木)~12日(土)10:00~18:00
※12日(土)は~17:00
■会場 東京ビッグサイト[東ホール]

■主催 (一社)産業環境管理協会、日本経済新聞社

■メディア協力
日経BP環境経営フォーラム、日経エコロジー、ecomom、教育新聞、日本教育新聞(順不同)

■入場料 無料(登録制)
■出展規模 700社・団体/1,700小間(見込み)
■来場者数 165,000人(見込み)

開催趣旨
本年11月末からパリで開かれる「気候変動枠組条約締約国会議(COP21)」では、気候変動の影響による気温上昇を2度以内に抑えるという目標のもと、
2020年以降の温室効果ガス排出量削減に関する新たな枠組みが合意される予定です。
環境分野でリーダーシップを発揮しようとするEUをはじめ、従来削減に消極的だった米国や中国も、COPに向け前向きな目標を打ち出しています。
この新たな枠組みがスタートする2020年には東京オリンピックが開催されます。
世界有数の環境技術を持ち、かつ世界第5位のCO2排出国である日本にとって、
環境先進都市東京の取り組みや先端技術を世界にアピールする絶好の機会となることでしょう。

今後は環境問題にとどまらず、持続可能な社会づくりに向けたソリューションを世界に示すことも、課題先進国・日本に求められる役割に挙げられます。
エコプロダクツ展には、環境問題の解決に貢献することを目的に、産官学民の知恵が集まります。
最高の環境性能をもつ製品や、サプライチェーンの隅々まで見通して環境負荷低減に励む先進企業の取り組みなど、時代に求められる環境ソリューションを一堂に紹介します。
※Eco-Products2015から抜粋

【製品紹介】調湿気密シート Würth WüTOP® DB2

242015.11

余分な湿気だけを外へ逃がして結露を防ぎ、室内の気密性を高める
パッシブハウスの理想の調湿気密シートWurth WuTOP Dampfbremse DB2のご紹介です。
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【LINK】昭和初期の環境共生住宅:聴竹居@京都

192015.11

1928(昭和3)年に自邸兼実験住宅として建設された和洋折衷の木造モダニズム建築。

昭和初期の環境共生住宅の魅力「聴竹居(ちょうちくきょ)」

風や光を利用した「エコ住宅」の先駆けです。見学会も開催されているとのこと。

詳しくは下記URLをご覧ください。

 

▼聴竹居 @京都府乙訓郡大山崎町

http://chochikukyo.com/

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【製品紹介】透湿防水シート3製品更新

132015.11

取扱製品の下記の防水シート3製品の情報を更新しました。

デュポン タイベック®シルバー 遮熱性能が加わり、「快適」と「長持ち」の両方を実現する透湿・防水・遮熱シート

デュポン タイベック®ハウスラップ 高密度ポリエチレン不織布を建材用途に使用した実績と信頼を誇る高性能 透湿・防水シート

デュポン ザバーン®BF 気候に合わせて結露を抑え、また防湿効果も発揮する可変透湿機能つきの気密シート


【外部NEWS】国土交通省サステナブル建築物等先導事業

122015.11

平成27年度サステナブル建築物等先導事業(木造先導型) | 補助制度の概要

国土交通省は、11月5日、先導的な中大規模木造建築物の建設を支援する

「サステナブル建築物等先導事業(木造先導型)」の今年度第2回の募集を開始しました。

公募期間:平成27年11月5日(木)~平成27年12月7日(月)必着

「サステナブル建築物等先導事業(木造先導型)評価・実施支援室」
〒107-0052 東京都港区赤坂2-2-19 アドレスビル5F
一般社団法人 木を活かす建築推進協議会内
電話:03-3588-1808(月~金 09:30~17:00(祝日・年末年始を除く))

▼平成27年度サステナブル建築物等先導事業(木造先導型) | 補助制度の概要

http://www.sendo-shien.jp/27/summary/

【製品紹介】オリジナル玄関ドア情報更新

072015.11

取扱製品のオリジナル玄関ドアについて情報を更新しました。

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